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1玉20万円のご祝儀相場=でんすけすいか出荷が始まる―北海道当麻町〔地域〕(時事通信)

 北海道当麻町の特産品「でんすけすいか」の初競りが14日朝、旭川市内の青果市場で行われ、「秀3L」ランクの1玉に20万円のご祝儀相場が付いた。JA当麻によると「今年は春先が寒く生育が遅れたが、6月から天候に恵まれてちょうどいい具合に仕上がった」という。
 初競りに先立ち、菊川健一当麻町長は「生産者の皆さんは昨年から今年の春先まで低温で大変な思いをしたが、苦労を乗り越えて素晴らしい出来となった。きょうは当麻町にとって特別な日」とあいさつした。
 落札した旭川市内のインターネット通販会社の代表は「しばらく店頭に飾っておき、ツイッター仲間に振る舞いたい」と話した。
 でんすけすいかは、甘くてシャリシャリしているのが特徴。黒い玉が「デン助劇団」の故大宮デン助さんの鼻を連想させることから命名された。糖度を高めるため1株で1玉しか栽培しないため、小売価格は4000円から1万円で、中元などの贈答用に使われる。出荷のピークは7月中旬から8月上旬で、今年は8万玉の出荷を予定している。 

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<たちあがれ日本>中川氏、参院比例代表で出馬へ(毎日新聞)

 たちあがれ日本の中川義雄参院議員(北海道選挙区)は30日、北海道音更町で記者会見し、夏の参院選に比例代表で立候補する考えを表明した。長男の賢一氏がみんなの党から道選挙区(改選数2)に立候補することから、一時は出馬断念の方向で検討していた。

 中川氏は記者会見で、「政治的な信念と、人間としての情の間で悩んだことは事実。難しい選挙になるが、勝つことで期待に応えなくてはならない」と強調。参院選での賢一氏との連携については「一切ない」と否定した。

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【風】体調より「感染差別」が不安(産経新聞)

 「出社に及ばず」「海外出張禁止」…。米国などで新型インフルエンザが猛威をふるい始めた昨年5月、国内企業などは感染防止策として、海外からの帰国社員の自宅待機など、次々と措置を打ち出した。

 報道機関も人ごとではなかった。弊社も当時、海外渡航者に対しては帰国後6日間の自宅待機、国内在住者は、家族が発症すれば本人が感染していなくても自宅待機が命じられた。

 一方、感染地域に出向いての取材は不可欠。記者たちはマスク着用を徹底した。神戸市内の高校で集団感染が確認された際には、取材拠点の神戸総局にマスク数百枚が急遽(きゆうきよ)配られた。

 ここで、実際に感染した大阪市内の男性会社員(42)の例を紹介したい。発熱やせきなどの症状が出たのは昨年12月。すでに新型インフルエンザが“一般化”しつつあったが、男性の職場ではまだ本人感染の例がなく、「職場の誰かにうつしたかもしれない。でも抱えている仕事もあるし…」とあれこれ悩みながら、意を決して近くの医院へ向かったという。

 待合室で約1時間。診察室に入ると、おもむろに鼻に綿棒のようなものを突っ込まれ、中でグリグリ。「A型ですね」。医師はあっけなく宣告した。

 「色がはっきり変わってるでしょ」。採取した粘液をつけた試薬を医師から見せられた男性。「変わってますかね」と聞き返すと、「変わってますよ。私は何例も見てるんだから」。医師は当然といった感じで説明したという。

 会社を約1週間休んだが、家族も感染を警戒して近づかず「静養という名の“家庭内別居”」だったそうだ。仕事に無事復帰できたものの、男性は「自分の体調より、まず職場や周囲に対する不安があった」と振り返り、「職場によっては『感染差別』を恐れた人も多いのでは」と話す。

 今後も新しい感染症が流行する可能性は否定できない。その際、ウイルスに強い毒性があるのかどうかをいち早く突き止めることこそ、多くの人々を何より安心させる手だてなのかもしれない。(秋)

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閣僚の首相擁護発言相次ぐ…「5月決着」断念(読売新聞)

 鳩山首相が13日に普天間移設を巡る調整を6月も続ける考えを示し、「5月決着」を事実上、断念したことについて、閣僚から14日、首相を擁護する声が相次いだ。

 仙谷国家戦略相は閣議後の記者会見で、「こちらがいかに誠意を尽くし、問題提起しても、相手がある話は期限設定になじまない。(首相)本人が『(5月決着は)努力目標でやればいい』と言えばいい」と述べた。枝野行政刷新相も「5月31日を超えたからと言って、一定のプロセスを経ていることが白紙に戻ることはあり得ない」と語った。

 前原国土交通相は「できるだけ多くの方々に理解をいただくには、5月を超えてもお願いを続けることが大事だ」と述べた。ただ、「すべての話が継続しているのは決着とは言わない」とも語り、最低限、米国の同意は5月中に取り付ける必要があると指摘した。

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 女優の原田美枝子さん(51)が東京都杉並区の路上で乗用車を運転中、自転車と接触事故を起こしていたことが6日、警視庁高井戸署への取材で分かった。原田さんと自転車に乗っていた男性にけがはなかった。

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 同署によると、乗用車で帰宅中だった原田さんは5日午後4時20分ごろ、同区久我山の都道交差点で、横断歩道を自転車で右から渡ってきた無職男性(68)=同区上高井戸=と接触した。

 同署は原田さんが交差点で一時停止後、右側を十分に確認しないまま車を発車させたとみている。

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